楽譜のインポート方法
FPT+ には楽譜をインポートするための様々な方法が用意されています。
1.
手持ちの楽譜をデバイスのカメラで撮影して FPT+ に直接インポートすることができます。
2.
楽譜画像をフォトライブラリ( iOS/iPadOS 標準の「写真」アプリのライブラリ)から FPT+ にインポートすることができます。(カメラやスクリーンショットなどの標準機能により取得された画像は写真アプリ内に保存されます。)
3.
PC と接続してファイル共有機能などを利用することによって、楽譜画像ファイルを PC との間で共有することができます。FPT+ では、PDFファイル(拡張子 pdf/PDF)とJPEGファイル(拡張子 jpg/JPG/jpeg/JPEG)が利用できます。
4.
デバイスにインストールされたファイル管理アプリ、ブックビューアアプリ、スキャナーアプリなどのうち、JPEGファイルやPDFファイルの共有に対応しているアプリならば、 iOS/iPadOS 標準の「共有シート」経由で FPT+ に楽譜画像ファイルをインポートすることができます。
例えばスキャナーによりスキャンした楽譜の画像ファイルをスキャナー専用アプリを経由して FPT+ にインポートすることもできます。
例えばスキャナーによりスキャンした楽譜の画像ファイルをスキャナー専用アプリを経由して FPT+ にインポートすることもできます。
5.
iOS/iPadOS 標準のスクリーンショット機能を利用すれば、デバイスの画面に表示される画像を写真アプリ経由で FPT+ にインポートすることができます。例えばインターネット上の楽譜サイトに表示された楽譜画像を FPT+ にインポートすることもできます。
(注)
(注)
楽譜には著作権があります。著作権法の範囲内で使用者の責任において利用して下さい。著作権侵害による如何なる損害についても本アプリの作者は保証できません。
